男子のダイエットブログ

トレーニング: 2009年10月アーカイブ

また登ってきました。

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裂けたズボンが直ってまいりました。
どうやら縫い目ではなく布自体が裂けていたようで相当大変だったそうです。

日ごろパンパンに張っているので生地が劣化していたのだろうと思います。
やっぱり色々なところに不都合が出始めました・・・
皆さんこんにちは、ぷりぷりマスコです。


昨日はお休みだったので、暫くぶりにロッククライミングへ行ってきました。

ちょっと日が開いてしまっていたので衰えていないか心配だったのですが
前回制覇できなかった逆さま状態からのスタートの課題を
出だし一発目で落としました。
何回かやっているだけあって徐々に体が慣れてきているようでした。

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ですが、今回一番違いを感じたのが
汗の出る量でした。

出始めるのも出ている量も明らかに違いました。
運動量としてはそこまで差は無いはずです。
少しづつですが日ごろの筋トレのおかげで
代謝量が上がってきているのを実感できました。

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それに加えて、壁にくっついていられる時間も延びたことも
重なって、今までよりももっともっと汗をかくことが出来ました。


この調子で代謝をあげていきたいと思います!



超回復。

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昨日から日々のトレーニングメニューを変更しました。

腹筋3セット
1セット10回+後2回を出来る限り

にしました。
1セット目 16回
2セット目 13回

3セット目 ...7回

何があったかは聞かないでください。
皆さんこんにちは、マスコです。


私は日々筋トレを続けているわけですが、筋トレをすると何故筋肉がつくのか?
これをちゃんと理解することによって、もっと効果的にトレーニングできると考えます。

常に重い物をもっている人は、徐々になれていき、いずれはもっと重いものをもてるようになります。毎日一定の距離を走っている人はいずれもっと長距離を走れるようになります。
これは人間の適応能力で、その環境に適応する為に
体が変化していった結果です。

トレーニングなどで体を使ったあとは、筋肉の疲労が回復していくだけではなく、
より強くなっていく現象がおこります。

これを超回復といいます。

トレーニング前の状態よりも一段階上まで回復するのです。

以前スノーボードを頻繁にいっていたころ。
最初は体力が無く、トリックを連続で決めながら降りていくと
リフトに付く頃には肩で息をするぐらい消費してしまい、
会話も出来ないぐらいでした。

しかし、何度も何度も滑っているうちに、
多少の疲労感はあるものの、呼吸は全く乱れなくなりました。
それどころか、100mや200mをダッシュした程度では
呼吸が乱れなくなりました。

見たことの無い場所に腹筋が現れ(今はどこかにいってしまいましたが)
普段履くズボンも細身のものが履けなくなりました(今も履けません、別の意味で)。

続けて行うことによって体の変化は起こります。
ですが注意しなければならないのは、一度「回復」を行わなければならない点です。

私の場合は勤務の関係上5日に一回ぐらいのペースで
滑りにいっていました。

話によると大体3日間で超回復は完了するそうです。
なのでものすごい過酷なスポーツ、若しくはトレーニングを
毎日行ってしまうと、筋肉の増加にはつながりにくくなってしまうのだとか。

前に流行ったビリーさんのDVDなども
毎日行うよりも、日を空けて行ったほうが
筋力アップの効果はあるそうです。

あくまで過酷なトレーニングの場合のお話ですが。


多分私も毎日「後2回腹筋」を続けていけば
かなり効果は上がると思います。



最近社内でダイエットのお話をすることが増えました。
でもやはり女性の方が興味がある、というか男性陣で重量級は私だけ。
社員全員で写真を撮ったりすると明らかに遠近法無視します。

あ、顔も大きいので太っていようが痩せていようが関係ないか。
皆さんこんにちは、マスコです。


現在のトレーニング量じゃ効果が現れるのもかなり先になってしまいそう。
といってもあまり日々トレーニングをする時間がない・・・

私としてはやはり食事制限よりも
トレーニングやスポーツで痩せていきたいです。
そこで改めて調べてみました「加圧トレーニング」。

短時間で短期間に効果的に筋力アップを望むならこの方法が一番低リスクで
理想の形が望めそう。

調べている中で、自己流でやってしまって失敗した例もいくつかあり、
体にあった締め付けでやらなければ血流が悪くなるだけで
加圧トレーニングの効果は得られないそうです。

専用の加圧スーツなども販売している見たいです。
ただし、購入には専門のアドバイザーに見てもらわないと購入できないそうです。
むしろその方がありがたい。
しかも私の地元宇都宮にもアドバイザーがいる販売店があるということを
発見しました!
これは鼻息荒く出向くしかありません!
・・・・お金があれば。

思ったより高い・・・


ジム。

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昨日、またやってしまいました。

はい、スーツのズボン。
2本目の犠牲者がでてしまいました。

今回は一人きりでの事件勃発だったため、誰にもリアクションを取ってもらえず
一人でうれしそうに叫んでいました。
皆さんこんにちは、マスコです。

以前お話した私の所属している会社で
法人契約をしているスポーツジム。

そこへ始めていったときのお話をしたいと思います。

私自身ズポーツジムは初体験だったのでどうしていいかわからず
オロオロしていたのですが、
ジムのトレーナーの方がついてくださることになりました。

まず入り口のカウンターで少し説明を受けていたときのこと。

トレーナー
「ますは初めてなのでそこまできつくないトレーニングで行きますか?
それとも激しいのがいいですか?」

マスコ「激しいのでお願いします。」

・・・なんでとっさに言ってしまったのだろうか。
一瞬トレーナーの目の色が変わったように感じました。

最初に体をほぐす為に室内用の自転車みたいな器具で
20分間走り続けます。
体にそこまで負荷がかからないのであまりきつくありませんでした。

・・・それに油断していました。

マットで念入りにストレッチをし、いよいよ本格的なトレーニングの開始です。
トレーナーの方からトレーニングの回数を指定してきました。
10回、決して無理な回数ではありません。
最初ということもあり、スイスイ回数をこなしたそのとき

トレーナー
「はい、あと2回」

マスコ
「!」

まあ、最初なので2回ぐらいはなんてことはなかったのですが

トレーナー
「はい、あと2回」

マスコ
「!!」

初めからでいきなりレッドゾーンです。
だんだん重みに耐えられなくなり動きが遅くなってきました。

トレーナー
「はい、あと2回」

マスコ
「!!!」

もういきなり変な声を出しながらのトレーニング開始でした。
最初からいきなりいやな予感です・・・

その後もどの器具を使用していても
トレーナーの後2回は続きました。

だんだん歩き方がおかしくなってきたところでジョギング。

いい汗かきすぎです。

皆さんもジムのトレーナーの誘いには乗らないように注意しましょう。


休日。

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昨日と今日はお休みでしたので知人の家に遊びに行ったりそこそこ動き回りました。
そんな中で出先で目に付くおいしそうな看板。

非日常だと気も緩みついつい多めに食べてしまいます・・・・

ランチでピザとパスタ同時食いはやりすぎました。


ですが今回は蓄積させませんでした。
昨日は外でフリスビーをし、走り回り。
何故か知人の家で筋トレ大会が始まり
腕立てと腹筋のトライアルが始まり、
普段のメニューよりも何倍もトレーニングをする羽目になってしまいました。

もちろん今日は意味不明な部分の筋肉痛に悩まされています。

そして、久しぶりにドラムを叩きにスタジオにも行きました。
体を動かすことは本当に楽しいです。
ですが・・・体がついてこない・・・
昔は何時間ドラムを叩こうとも息切れはするものの疲労感は殆ど感じなかったのに
2時間持ちません・・・・
体が重くなり、どんどん横になりたくなってしまいました。

気力、必要です。


運動。

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腹筋の1セットの回数を増やそうとして1セット目がんばったら2セット目が
全く出来きず、合計回数も目標回数できませんでした。
無理はしてはいけないものです。
皆さんこんにちは、マスコです。


最近自分の中で新しいスポーツを開拓しました。
やっぱりスポーツは楽しいです。


そのスポーツとはロッククライミングです。

以前から目をつけてはいましたが、周囲にやっている知人がおらず
やったことの無いスポーツに単身乗り込むのは中々難しく・・・
実行に移せなかったスポーツです。

今働いている会社に、たまたまロッククライミングをやっていた方が
おりましたので、早速一緒にいってみました。

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一言に壁を登るといっても
壁には「ホールド」と呼ばれる掴むための突起が多数設置してあり、
それぞれに色の違うテープでルートが決めてありました。
初級者用から上級者用まで様々なルートがあり、
始めてきた私でもかなり楽しめました。

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ネックは洞察力と判断力でしょうか。
壁に掴まっていられる時間など、初心者の私はたかが知れています。
ましてやウエイトが・・・・
その限られた時間の中で次のホールドへ上手く移らなければなりません。
そして手だけに集中して足をおろそかにすると直ぐに手が力尽きてしまいます。

夢中になって続けていると、気づいた頃には見たことも無いような腕の太さに・・・
筋肉がむくんでしまってムチムチの腕になってしまいました。

体にかかる負荷は相当なものです。

しかし、まだ私の体の使い方が偏っているようで
上半身ばかりつかってしまいます。

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これでは大問題の埋まってしまった腹筋の救済ができません。

もっと上達して色々出来るようになりたいものです。






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